最古
2021-01-24

大丈夫かなあ?  NO 8697

目が不自由になっているので誤字脱字や変化ミスが多い。それは恥ずかしいレベルで、周囲の人達からの指摘もあるが、コロナの社旗環境にあって外周自粛をしている中で唯一道楽として続けている。

昨日にに天王寺へ行った際、地下のドンクのすぐ側に出店している「餅店」に立ち寄り、好物のお餅を3種買って来て楽しんでいるが、商店街を歩いていた時、「アパレルの店舗の入り口にあった川柳に目が留まった。「太るなら美味しい物で太りたい」というものだが、ちょっと腹部が気になり始めたので困っている。

そのアパレルショップはLサイズやLLサイズの専用店で、肥満気味の女性は入りにくいのでは?と心配するが、結構繁盛しているので求める人も多いのだろう。

餅店のキャッチコピーに「佐賀米100%」と産地偽装でないことを願いながら武雄温泉を思い出している。

妻と交流のある保険代理店の人物の年賀状に秀逸の川柳が転載されていた。何れも高齢者の作品だが、自身の年齢を考えながら身につまされる。

「誕生日、ローソク吹いて立ちくらみ(今津茂さん作?)」「カード増え暗証番号裏に書き(石田るみ子さん作)」「改札を通れずよく見りゃ診察券(津田博子さん作)」「まだ生きるつもりで並ぶ宝くじ(酒井具視さん作)」「遺影用笑いすぎだと却下され(神谷泉さん作)」「目には蚊を耳には蝉を飼っている(中村利之さん作)「延命は不要と書いて医者通い(賣市高光さん)」「3時間待って病名「加齢です」‘大原志津子さん作」」「

随分昔に友人が主催する高齢者の募集秀逸川柳を思い出した。「床屋行く金暇あれど髪がない」
「妻の字が毒と見えたら倦怠期」「我が夫婦ローンで繋がる倦怠期」「主婦パートお金増えずに服増えた」などだが、川柳の創作もぼけ防止には有効のような気がする昨今だ。

熊本の妻の実家がる地域で地震が発生していたし、中国や南極でも発生していた。コロナ禍にあっても地球は活動しており、自然災害が発生しないこと願っているが、「核」に関する国際条約に参加しない我が国の異常な現実に信じられない思いを抱きながら、隣国のトップ達の顔を思い浮かべる。

おかしな思想の人物が国家のトップに就任するととんでもないことになってしまう。おかしなことに「おかしい」と言えない国家は最悪で、広島の「安里」氏の議員を問題にしない二階氏と菅総理の「老害」振りに嘆きたい。

まだ東京オリンピックの開催に終着しているみたいだが、諸外国から嘲笑されている事実が分らないのだろう残念に思う。

昨日に乗ったタクシーの運転手さんが嘆いていた。総理、自民党、都知事は狂っている」というものだったが、同意見の人が多いと想像する。

我が大阪のコロナの死亡者が多発している。昨年末にこの「独り言」で触れたことが現実になりつつある。

今日の結びに「コロナのバカヤローと」書いておこう。
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