2018-02-14

いよいよ変化が  NO 8119

特急 はまかぜ一部の地方で「春一番」が吹いたニュースがあったが、4メートルを超える積雪を記録している山形県に驚いたが、北海道でも記録的な降雪があり、函館本線の札幌と旭川を結ぶ特急列車が列車ホテルや運休する報道もあった。

国会のニュース映像を観ていたら、安倍総理が過去の発言を撤回して「お詫びしたいと思います」と言われていたが、おかしな日本語であり総理としては恥ずかしいレベルと指摘したい。

安倍総理の言葉に気になることがあることはこれまでに何度か書いたが、母音を引っ張る口癖が聞き苦しいので誰か教えてあげたらと思ってしまう。

「これは、あ~」「次に、い~」「ですね、え~」なんて連発されたら最悪。ご本人が気付かれることを願っている。

視力が著しくダウンしている。フラフラ感も酷くなって何処で倒れるかもしれず、「終の準備」を確認して対処しておくことにした。

近々に弁護士に会う。確定申告に関する問題の打ち合わせだが、過去の数年間に出鱈目な申告を勝手に行っていた税理士事務代の職員と税理士を告発する対応も進めたい。これを行うと被告の犯罪の一部が表面化するし、併せて勝手に実印を使用して私を連帯保証人にしている事実も無効として手続きを進め、無断に使用した行為が犯罪であることを告発するべきとアドバイスされていることもある。

この断りもなく連帯保証人にされている事実に関して被告の弁護士は私が了解していたなんて答弁書を提出して来たが、そんな相談を一切受けたこともなく、その前から実印を返却するように求めて訴訟をしていた事実があり、昨年に判事が裁判所の執行命令になることから「不名誉なことになる前に返却しなさい」となって当方の弁護士が代行して受け取って来た事実もあるので被告の弁護士はおかしいことになる。

勝手に私の口座から引き出した現金も返済を求める訴訟を起こしているが、これも21回の返済事実があるにも関わらず、被告の弁護士の答弁は借り入れたことも返済していたこともない。贈与されたと考えているという書類が来たので呆れてしまった。

弁護士とは法律のプロで依頼人の利益のために行動する中で、決して正義の味方ではないことは理解しても、これほど酷い対処は弁護士以前のレベルで、原告側を怒らせて掲示裁判になるように描いているしか思えないところである。

訴訟になってから初めに届いた答弁書から怒り心頭になった。「過去にビジネスクラスでハワイへ招待したのに」なんて書かれてあったからだが、我々夫婦は自費でビジネスクラスを利用して行ったものであり、その時からおかしな弁護士だと思っていたが、どんどん酷くなって来ており、私が小説の題材にするきっかけとなったことは言うまでもない。

近々に大きな変化と進展がある。私の体調のことも考えて結論を急ぐ必要があるからで、冷えた身体が春を迎えることに耐えている日々からの脱出を望んでの行動が始まる。

今日の写真は乗車予定の「特急 はまかぜ」だが、姫路から播但線を走る列車で、この時期には「かにカニはまかぜ」という名称の列車も運転されている。
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